好きだったんですよ
自分のお小遣いで買ったレコードですよね。
親に買ってもらったとかいうんじゃなくってってことなら、
神田正輝のレコード
たぶん。
EPもLPもあるんで、どっちが先か分からないけど、買った店なら覚えてる。
今は亡き荒井屋だよ。
懐かしすぎ!!!
中学生の頃、マティーニの存在を神田正輝で知ったのさ。
コネタマ参加中: 初めて自分で買ったCD(レコード)を教えて!
自分のお小遣いで買ったレコードですよね。
親に買ってもらったとかいうんじゃなくってってことなら、
神田正輝のレコード
たぶん。
EPもLPもあるんで、どっちが先か分からないけど、買った店なら覚えてる。
今は亡き荒井屋だよ。
懐かしすぎ!!!
中学生の頃、マティーニの存在を神田正輝で知ったのさ。
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ゆうべ、「News23」で彼女の声に癒された。
今日、平安堂で彼女のCDを探したんだけど、なかった。
本店ならあるかな。
YouTubeで見つけた時、なぜゴッホ?と思ったら、ゴッホのことを歌った曲だった。
この歌を作ったDon McLeanは、「American Pie」も作ってる。
マドンナ版「American Pie」しか知らないから、Don McLean版「American Pie」と「Vincent (Starry Starry Night) 」を聴いてみた。
私は、大城蘭版とマドンナ版の方が好みだった。
クレイジーフロッグ版ナイトライダーは「Crazy Frog in the House」って曲。
PVは実写とアニメが混ざっている。
4つの動きをマスターして、クレイジーフロッグと一緒に踊ろう!って感じ。
何となくCLONを思い出した。
「おはよう、マイケル」って喋る車が主人公の80年代のアメリカドラマが「ナイトライダー」。
マイケル(デイヴィッド・ハッセルホフ)と組んで悪いやつを倒す正義の車キットがカッコいいんだよ。
大きくなったらキットに乗りたかったんだ。
そしたら、縦列駐車もスイスイだよ。
その「ナイトライダー」が新しくなってアメリカで放送された。
マイケルからキットを受け継いだマイク(ジャスティン・ブルーニング)が新しい相棒になる。
第1話は、週間視聴率で第8位。
裏番組のキャリスタ・フロックハートやロブ・ロウが出演しているドラマ「ブラザー&シスターズ」を上回ったとか。
それだけ期待度が高いんでしょう。
あのクレイジーフロッグも「ナイトライダー」をカバー。
エアナイトライダー?
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ヨリドリランキングというとこの「ぐっすり眠れるクラシックの曲は?!」というアンケートの結果です。→→→ぐっすり眠れるクラシックの曲は?!
ザザッと紹介すると、
1位 バッハ「G線上のアリア」
2位 ショパン「別れの曲」
3位 パッヘルベル「カノン」
4位 ドビュッシー「月の光」
5位 ショパン「夜想曲第20番」
6位 サン・サーンス「組曲動物の謝肉祭より"白鳥"」
7位 マスネ「タイスの瞑想曲」
8位 シューベルト「アヴェ・マリア」
9位 ベートーヴェン「ピアノ・ソナタ第8番悲愴第2楽章」
10位 カッチーニ「アヴェ・マリア」
11位 ラヴェル「亡き女王のためのパヴァーヌ」
12位 バッハ「ゴルトベルク変奏曲」
13位 バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」
14位 ラヴェル「ソナチネ」
15位 チャイコフスキー「くるみ割り人形より"金平糖の精の踊り"」
16位 グノー=バッハ「アヴェ・マリア」
17位 ドビュッシー「小組曲より"小舟にて"」
18位 ラフマニノフ「ヴォカリーズ 」
19位 サティ「ジュ・トゥ・ヴー」
20位 フォーレ「パヴァーヌ」
21位 ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番2台のピアノ版」
22位 バッハ「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータのパルティータ第2番より"サラバンド"」
23位 ポロディン「歌劇イーゴリ公より"だったん人の踊り"」
24位 ベートーヴェン「月光」
25位 ビゼー「カルメンより"ハバネラ"」
26位 オッフェンバック「ホフマン物語より"ホフマンの舟歌"」
27位 ラフマニノフ「パガニーニの主題による狂詩曲」
28位 サティ「ジムノペディ」
29位 ショパン「ノクターン」
30位 ヴィヴァルディ「四季」
私は断然「ジムノペディ」ですねぇ。
何か全ての気力を削いでくれるって感じで。
上位曲を収録したCDも発売予定だそうです。
こんなニュースも見つけました。→→→癒しとは真逆? ストレス集積クラシックアルバム登場
激しい曲ばかりを集めたストレス・クラシックアルバム、その名も「ストレス」ってCD。
ジャケ写が蛭子さんで、これまたストレスになりそうなイラスト。
こちらの収録曲は、カバレフスキーの「道化師より"ギャロップ"」や、バルトークの「弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽第2楽章」、ショスタコーヴィチの「弦楽四重奏曲第8番第2楽章」、ストラヴィンスキーの「火の鳥より"カスチェイ一党の凶悪な踊り"」など。
同時に「ストレス・バスターズ」という癒し系のCDも発売されるそうですが、こちらのジャケ写も蛭子さん。
目を引くことは間違いないですけど。
シアトルのカラオケ・バーで歌っていた男性が女性客に殴られた。
ステージ上で男性がコールドプレイの「Yellow」を歌い始めると女性は大声で罵りながら男性に殴りかかり、その後も大暴れ。
外へ連れ出した店員にも暴行。
駆け付けた警官にも暴力をふるい、結局逮捕された。
彼の歌が特別下手だったわけでも、彼女が自分で歌いたかったわけでもなく、
「Oh,No!」
「この曲はやめて、我慢ならない!」
「最低!」
と叫んでたらしい。
別れた彼氏が好きだったとか、振られた時にこの曲が流れてたとか、そんな感じ?
デパートの店員で毎日この歌がエンドレスで職場に流れてたとか、カーステから流れてきたこの歌を気持ちよく歌っている途中で事故にあったとか。
たぶん、酔っ払いだよね。
カラオケ・バーだし。
彼女に同行者はいなかったんだろうか。
一人でカラオケ・バーには行かないよね。
この曲はカラオケの定番ソングで、誰かが歌い始めると店中が大合唱になったりもする。
つまり誰もが歌いたがる。
聞きたくないならバーじゃなくてボックス行かなきゃ。
殴られた男性もこの曲がトラウマになりそう...。
阿久悠という人は、とてもスゴイ人だったのですね。
職場の人がどんな歌を作った人が教えてくれました。
歌を歌いながら、時に振り付け込みで...。
知ってる曲がすごくありました。
歌える職場の人もすごいです。
たまに"歩く歌謡曲"と呼ばれてます。
阿久悠に「やるな、小僧!気にいったぜ。」と言わしめた半田健人もスゴイです。
「半田健人の昭和歌謡大全集」という昭和歌謡専門番組を持ってるだけあります。
「阿久悠作詞限定カラオケ」なんて、やったら面白そう。
ロンドンのお話。
移動遊園地のカーターズ・スティーム・フェアの乗り物などのアトラクションでクリフの「Living Doll」などのヒット曲を流したところ、これまで様々な厄介を起こしていた不良たちが寄り付かなくなったという。
クリフといえば言わずと知れた御大サー・クリフ・リチャードでございます。
私が「イギリスの西城秀樹?」と母に聞いて怒られたことのあるクリフ様です。
2月に横浜パシフィコで歌を歌ったリチャードさんです。
カーターズ・スティーム・フェアのセス・カーター氏によると、
「驚くべきことです。
まるで映画「マーズ・アタック」で、スリム・ホイットマンの曲で火星人が撃退される場面みたいでした。」
おぉ、私の大好きな「マーズ・アタック」を引用してくるとは、この人とは趣味が合いそうです。
しかも、威力絶大。
更にセス・カーター氏は、クリフのことをポップスのピーター・パンと表現。
なんか、遊園地の人っぽいです。
でも私のクリフ氏のイメージは、緑のひらひらじゃなくて白のスーツです。
では、サー・クリフ・リチャードの若い頃の映像を交えつつ「Living Doll」をどうぞ。
字だけのPV。
新しいPVもあるみたいだけど、full ver.が見つからなかったので。
西加奈子著「さくら」という本にインスパイアされ、高野健一という人が作った歌。
「さくら」は犬の名前。
小説は、絵に描いた幸せ家族がバラバラになり、また再生するお話。
バラバラになるキッカケは兄の一の死で、再生のキッカケは犬のサクラの病気。
らしい。
歌は、さくらとぼくの思い出。
ストレートな歌詞と頭に残るメロディ。
弱ってる時に聞くと泣けてくる。
この歌をモチーフに宮崎恵という人が短編映画を撮っている。
らしい。
小説から歌、歌から映画。
小説と映画は全然違う話になってるんだろうな。
伝言ゲームみたい。
UNKLEというユニットのPVにルカ先生ことゴラン・ヴィシュニックが出演している。
UNKLEは、90年代ストリート・カルチャーの申し子ジェームス・ラヴェルを中心に結成されたユニット。
音楽のジャンルは聞いてもよく分かんなかった。
ある朝、ルカ先生が目覚めると体に時限爆弾が!!!
慌ててパニックを起こしたり、急に大人しくなったり、そして最後は...。
これアメリカでR-15になんないの?
フェイントかけられたから、ビックリしちゃったよ。
最初は音楽が致命的に趣味じゃなかったんだけど、そのうちルカ先生に見惚れちゃって音は頭に入らなくなっちゃった。
見る人は、最後に気をつけて。
しばらく見ないなぁと思っていたら、約2年7ヶ月ぶりのシングル、約4年ぶりの地上波生出演だそうです。
「ミュージックステーション」とか、「僕らの音楽」に出演予定。
オフィシャルサイトでは、新曲やPVの視聴もできます。→→→オフィシャルサイト
でも、やっぱり鬼束と言えば「TRICK」。
「TRICK」と言えば鬼束。
新作スペシャルと劇場版2は違う人だったから、ちょっとガッカリでした。
別に新曲でなくてもいいんだから、「月光」でいいじゃんと思ったもの。
では、「TRICK」TV版エンディングone、two、three続けてどうぞ。
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昨年の終わりくらいから、やたらFMで流れてる曲がある。
1曲がGwen Stefaniの「グウェン姐さんのねじ巻き行進曲」で、もう1曲がPeter,Bjorn&Johnの「Young Folks」なんだけど、前者をヨーデルソング、後者を口笛ソングと勝手に呼んでいる。
Peter,Bjorn&Johnは、スウェーデンのピーターとビヨーンとジョンの3人のバンド。
彼らの口笛ソング「Young Folks」は、何とも言えない脱力感がある。
PVが面白かったので、
↓
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ところで昨日、FMを聞いててビックリした。
いつもの口笛イントロが始まったと思ったら、日本語で誰かが歌ってる。
しかも!
♪恋はともかく妄想~♪
なんじゃこりゃ!
そしてタイトルを聞いてさらにビックリした。
「恋はビヨーン~No Mo-so No Love~」
な、な、なんじゃこりゃ!!
「恋はビヨーン」て...、ビヨーンはメンバーの名前じゃん...。
amtmというAimiとブラザートムのユニットらしい。
プロデューサーはカジヒデキ。
どうりで、何気に渋谷系になってる...。
原題が「Wind It Up」の「グウェン姐さんのねじ巻き行進曲」もスゴイと思うけど、これはお気に入りだから。
興味があったら視聴もできる公式サイトへ→→→☆★ amtm ★☆
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