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9999

9999


4月から乗ってる車の走行距離です。
7が揃うより9が揃う方がテンションが上がるのは、「銀河鉄道999」のせいでしょうか。

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受験生の親?




コネタマ参加中: 入学試験の思い出は?

遠方の短大受験の際、父から付き添うように言われついてきた母。
前日は一緒に会場の下見に行ったりとかしたんですが、当日はホテル最寄り駅で別れました。

試験が無事に終わり、受験会場最寄りの駅で待ち合わせて家につくまでの数時間。
夕ご飯の間も特急電車の中でも、ずーっと日中に行っていた江ノ島の話を聞かされました。

なんでも私と別れてからボーっと路線図を見てたら、江ノ島がそう遠くないことに気づいたんだそうです。
水族館で見たラッコの話とかいろいろずーっと楽しそうに喋ってました。
が、その間、試験のことは一切聞かれませんでした。

その二週間後くらいにまた2人で別の学校の受験に行きました。
今度も同じように駅で別れ、試験後に待ち合わせ。
ところが母は来ません。
携帯ない頃のことなので、連絡のとりようもないし、2時間くらい待ったでしょうか。
救急車の音に心配になり、交番へ行こうかと思った頃にやっと現れました。

今度は鎌倉へ行ってたんだそうです。
観光案内所で聞いたお寺へ行き、あまりの素晴らしさに時間を忘れちゃったそうです。
ついでに私のことも。

で、またまた帰りはずーっと鎌倉の思い出話。
娘が受験生ってことを忘れてんのかと思って、母に確認すると、

「自信ありそうな顔してるし」

えぇ、実際かなり内容が良かったんです。
もしかして両校とも100点満点で合格かしらって思うくらい。

これで悪かったら親子喧嘩が始まると思うんですけどね。
無事に合格したし、良かったです。

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中免ってもう言わないの?




コネタマ参加中: あなたが作った自慢のプラモデル教えて!

不器用なんでプラモデルは殆ど作ったことがないですが、一度だけ真剣に作りました。
中免を取ったばかりの頃、まだバイクを持ってなかったので、免許を取った嬉しさを形にしたくてバイクのプラモデルを。

まぁまぁ何とかうまくできました。

それからしばらくして、中古のバイクを買いました。
んで、ある日気づいたら、そのバイクの下に短いホースみたいのが出てるんです。

果たしてこれは、このままでいいのか?
それともどこかから外れたのか?

参考にプラモデルを見たけど、よく分からない。

いったいこれは何なのか?

バイクを見ながらたたずんでた時に、たまたま通りかかった友人がいて、バイク好きの友人に聞いてきてもらった答えが、

「外れたままでO.K.」

安心しました。


ところで、いつの間にか道路交通法が改正されてました。
中免は普通自動二輪車になっちゃいました。
ついでに言えば、自動車の普通免許が限定付き中型自動車免許になっちゃってますねぇ。

気づくの遅すぎ?

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ドミノ

ひさごん★ひろちゃんのブログがドミノ仕様になってました。
クリック先ではゲームが楽しめます。

こんな感じで。



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白石さんの素顔

ついに「生協の白石さん」が素顔を披露→→→生協の白石さんが学長を表敬訪問

Siraisisan

ビックリ!

「がんばれ、生協の白石さん!」のイメージそのまんまだわ。

そのブログはこっち→→→がんばれ、生協の白石さん!
もう終わってしまったブログだけど、丁寧な文章が好きでした。

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スカート

最近、スカートをはくようになりました。
ちょっと前までは、ほとんどジーンズでした。

なぜか?

こういうのを見ると天邪鬼精神が湧いてくるんですよねぇ。→→→スカート着用率の推移

結果に対しての分析や解説がいっさい無いので、どうしてなのかは分かりませんが、周りを見ても制服以外での着用率は確かに減ってるかも。

私のマストアイテムはタートルとマフラー。
12月以降、タートルを着てない日は一週間もないでしょう。
車で移動するにもマフラーしますし。

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相撲ラジオ

場所中はNHKラジオの大相撲中継を聞きます。
ずっと聞くわけでもなく、帰宅中の車の中で30分くらい。

別に相撲好きというわけではなく、ラジオのスポーツ中継が好きなんです。
プロ野球とかオリンピック競技とか、スポーツを中継するアナウンサーの実況は芸術です。
相撲も然り。

TVは見て分かるので、実況も解説も邪魔なんです。
たいてい副音声の方が面白いですから。
生放送でスポーツの様子を伝えるって高等技術をサラリとするアナウンサーがカッコいい!んです。
実況の合間に解説に話を振り、さらに勝利力士へのインタビューも挟んじゃったりする力量!

流石に、アナウンサーを覚えるまではいってないですけどね。

でも、解説の舞の海も気になるんです。
wikiに"取材やデータも基にした論理的かつ率直な解説"って書かれてて、実際そうだと思うし、体験を元にした雑学コネタ系のこともよく喋ってくれます。
ラジオでは大切な"声の聞き取りやすさ"もあります。

だけどね、あまり好きじゃない。

なんでだろ?

たぶんね、"力士に対する愛"を感じないから。
相撲や力士だった自分は好きなんだろうけど、あまり現役力士個人に対しては興味がない気がします。
仕事だからデータや資料はあるけど、目線がもっと上の方にある感じ。
閉鎖的な相撲界では必要な目だけど。

愛ある実況と解説は聞いてて楽しいですからね。

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月曜7時NHK教育

大好きだったドラマが再放映中。
嬉しくって仕方ない。

そして、更にハマってます。

Alf






アルフ、サイコー!

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もうひとつの東京タワー

もうひとつの東京タワー
見づらいですが、テレ朝にあった東京タワー。
東京タワーというより、クリスマスツリー?

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東京タワー

東京タワー
ひさごん★ひろちゃんが好きなのっぽんブラザーズに会いに来ました。


ウソです。
親孝行旅行です。
ウソのようなホントのような...。
東京タワーは何十年ぶりらしいです。

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ワールド・オブ・ライズ

 *1月5日(月)に
 *グランドシネマズ7で
 *公式HP

現場と司令部との温度差は、日本の警察もCIAも変わらないらしい。
さすがにディカプリオは、「事件は現場で起こってるんだ!」とは叫ばなかったけど。

ラッセル・クロウの変貌ぶりには驚いた。
役作りのために20kgくらい体重を増やしたらしい。
そんなプロ根性もあったのね。

原作者は、元ジャーナリストでこういう世界にも詳しいらしい。
だから、007みたいな派手な装置も武器も出てこない。
変装といっても髪を染めるくらい。
爆弾も使うのもテロ組織側。
CIAといっても地味なもので、信頼関係が一番の武器になる。
現場のそんな気持ちを上層部はちっとも分かってくれない。

途中、フェリス(レオナルド・ディカプリオ)のエド(ラッセル・クロウ)対するそんなイライラを観客は共有する。
そこに颯爽とした感じで現れるのは、ヨルダンの諜報部長ハニ(マーク・ストロング)。
彼は有能だし、フェリスを気に入る。

だけど、そこでまたエドが余計なことをするんだな。
そもそも、CIAのエドが中東に来るだけで、テロリスト達も何かを警戒するはず。
邪魔しに来てるようなもんじゃん。

ピンチのフェリスをエドは結局救えない。
愛するアイシャ(ゴルシフテ・ファラハニ)を救うためフェリスはテロリストに捕まってしまう。

そもそも危険な任務をしてるのに、商売女じゃなく普通に恋愛するもんなのかな諜報部員って。
まぁ、恋に落ちてしまったのだから、こればっかりは理性じゃどうにもならないかもしれないけど、その時点で自分に弱点が出来たんだから、そこを守ることくらいはしなくちゃね。

で、もうダメかとおもった時からが、胸がすぅっとする時間。
ハニすごいよ、ハニかっこいいよ。
そして、カラーミ(カイス・ナシフ)大活躍だよ。

結局、中東を愛していたフェリスと中東を利用しようとしかしてないエドの違いなのかな。

アメリカ製作なのに、アメリカかっこ悪い!って映画だった。

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ハッピーフライト

 *1月4日(日)に
 *グランドシネマズ5で
 *公式HP

タイミングよくと言っていいものかどうか分かりませんが、ニューヨークで旅客機がバードストライクが原因でハドソン川に着水したニュースが流れてました。
この映画の騒動もバードストライクが原因。
怖~。

矢口監督作品は大好きで、テーマを選ぶにしても勘がいい監督だと思う。
ただ、最近は題材に愛を感じすぎて、いまいち絞りきれてないとこもあるな、と思ったりもして。
思い入れがあちこちにあって群像劇のようになっちゃうと、それでいい時もあるけど散漫な印象も強いです。

特に今回は誰が主人公かよく分からなかった。
副操縦士の鈴木(田辺誠一)なのか、国際線デビューのCA悦子(綾瀬はるか)なのか。

好きなのは、グランドスタッフの菜採(田畑智子)と整備士の小泉(田中哲司)。
プロっぽくていい。
鬼のチーフCA山崎(寺島しのぶ)までいっちゃうと、プロっぽいを通り越してしまってます。

いざという時のオペレーションコントロールセンターの高橋(岸辺一徳)もカッコ良かったなぁ。
オペレーション・ディレクターなんて名前じゃなくて、もともとの職名は何なんだろう。
職人って粋だもんな。

私は飛行機が苦手で、笑えるんだけどリアルなだけに怖かった。
面白くても、着陸して拍手が起こるような飛行機には乗りたくないです。

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地球が静止する日

 *12月23日(火)に
 *グランドシネマズ4で
 *公式HP

とにかくキアヌがカッコいい。
キアヌの存在感だけで成り立っていると思うのはファンだからでしょうね。
でも、こういう無機質な役が一番似合うのがキアヌだと思う。

ひさごん★ひろちゃん曰くストーリーに「ヤマ無し、落ち無し」。
盛り上がりません。

ジェイコブくん(ジェイデン・スミス)が一番共感しやすい反応をするので、彼目線で見ると多少マシかも。
大統領補佐官(キャシー・ベイツ)とか全然理屈の通ってない行動なんだもん。
アメリカが地球代表じゃないんだから!

1951年に公開された「地球の静止する日」のリメイクなんですが、この頃から既にいろいろな問題提起されてたのに、人類は何をしてたんでしょうね。

原題は「The Day the Earth Stood Still」、「地球が静止する日」も「地球の静止する日」も同じなんですよね。
邦題を敢えて助詞だけ変えた理由は何なんでしょう。

作品の中に出てくる携帯はLG製で、ヘレン(ジェニファー・コネリー)が乗ってた車はHONDAのシビックだったと、ひさごん★ひろちゃんが言ってました。
NOKIAじゃなくて残念~!

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K-20怪人二十面相・伝

 *12月20日(土)に
 *グランドシネマズ5で
 *公式HP

「キャシャーン」と「バットマン」を足して2で割って、そこに女性監督をプラスするとこんな同人誌みたいな映画が出来上がる。
自分の好きな俳優を使ってお人形さんごっこしてるみたい。

設定はパラレルワールド。
第二次世界大戦を回避した日本が舞台。
華族制度が残ったままの戦後って雰囲気。

冒頭に出てくるテスラ装置ってのは、テスラコイルかな。
要潤はそのテスラ装置の技師役で少々、松重豊は留置所で平吉(金城武)の向かいの房にいる変わった人で少々。
もったいない使い方。

平吉は怪人二十面相という汚名を晴らす為に、からくり作りの名人で泥棒の源治(国村隼)に貰った泥棒の秘伝書を元に修行する。
その修行のとこが一番面白い。
障害物を全て無視して真っ直ぐ走るとこは、パルクールみたい。

平吉は、明智小五郎(仲村トオル)や羽柴財閥の娘で明智の婚約者の葉子(松たか子)らと共に本物の怪人二十面相を捕まえることになる。
陸軍情報研究所では、源治と明智と小林少年(本郷奏多)と一緒に浪越警部(益岡徹)や陸軍相手に一芝居うつことに。

この時の明智は平吉が変装してるんだけど、いつものクールな明智とは違ってコミカルな演技が、「まだまだあぶない刑事」の町田みたいで、仲村トオルにとってコミカルな演技の引き出しの中にあるのは「あぶ刑事」の町田なのかな、と思った。

小林少年好きとしては、本郷奏多はとても気に入らない。
小林少年は紅顔の美少年なのに、嫌な笑い方をする。
もっと素直な感じにして欲しかった。
シンスケ(今井悠貴)の方が小さいけど小林少年のイメージに近い。

怪人二十面相の正体が明智だってのは、中盤くらいに察しがついてしまう。
葉子がそれに気づく理由が"手"ってとこが女性らしい。
女性は好きな男性の手が大好きだから。

ツッコミどこ満載過ぎていちいち書ききれないけど、良かったところは松たか子。
彼女のサッパリとして思い切りのいいとこが葉子役とリンクして、とても合っていた。

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252 生存者あり

 *12月10日(水)に
 *グランドシネマズ2で
 *公式HP

予告で「海猿」みたいと思った人正解です。

祐司(伊藤英明)が仙崎(伊藤英明)に見える。
藤井さん(木村祐一)が本間さん(大塚寧々)で、重村(山田孝之)が海老原(吹越満)さんだ。

期待し過ぎちゃってたよ。

前半の雹が降り始めて、台風が直撃する混乱のシーンは迫力あった。
全景のCGのとこになると醒めるのは、リアルかどうか分かんないからかなぁ。
「日本沈没」もそう思ったし。
地下鉄のシーンは怖い。
実際もあんな感じになるんだろうか。

祐司と娘のしおり(大森絢音)が再会できるのは、嘘だぁ~!と思いながらも納得できるんだけど、あの状況で妻の由美(桜井幸子)が助かるなんて映画とはいえ都合良すぎる!と思うのは甘かった。
そんなツッコミどころ満載。

満載でも言わずにいられないのが、海野(香椎由宇)のファッション。
台風の時に気象庁の人間が外でショールを肩に羽織る?
飛ぶでしょうが!邪魔でしょうが!!

祐司と静馬(内野聖陽)が兄弟である必要も無かったと思う。

見せ場である筈のハイパーレスキュー隊の活動がちっとも見えてこない。
人間の弱さばかりが表現されて、祐司の強さだけが強調される。
TVスペシャルの「252 生存者あり episode.ZERO」の方が面白かった。

最後に、誰か宮内(山本太郎)の心配もしてあげて。

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レッドクリフPartⅠ

 *12月2日(火)に
 *グランドシネマズ2で
 *公式HP

「義」とか「忠」とか「智」のお話。
大好物です。

三国志といえば、「故事成語」、「人形劇」、「マジック・ザ・ギャザリング」。
偏った知識しかないです。
本来、外国の時代劇は苦手なんですが、金城武の諸葛亮孔明と聞いたら観ないわけにはいかない。

主人公は周瑜(トニー・レオン)。
繊細そうな目元が相変わらずカッコいい。

周瑜が仕える孫権(チャン・チェン)もイイ男でした。
偉大な父と兄へのプレッシャーにつぶされそうな弱さを見せつつ、キレたら怖そうな目が印象的。

でも、今回のお勧めは趙雲(フー・ジュン)。
趙雲が劉備玄徳(ヨウ・ヨン)の妻の糜夫人(フー・イン)とその息子を助けに行くと、敵が多くかなり苦戦。
糜夫人は足手まといを恐れてというか、息子を助けたい一心で井戸に身を投げる。
ここのシーンがいい!
有名なとこらしいがやっぱりいい!!

関羽(バーサンジャブ)が孤軍奮闘で曹操軍を蹴散らすとこも見ごたえある。
捕らえられても曹操軍に下るのを拒否し、劉備の元へ戻るのを許す曹操(チャン・フォンイー)。
曹操の唯一いいシーンだったかも。

孫尚香(ヴィッキー・チャオ)が惜しかったな。
小喬(リン・チーリン)が美人すぎた。

八卦の陣は圧巻。
甘興(中村獅童)の部下の訓練シーンとか、曹操軍の蹴鞠シーンとか、大勢の人間を使うシーンは中国は凄い。
迫力がある。

肝心の諸葛亮孔明(金城武)は、美味しいとこを持ってったなぁ、って感じ。

PartⅡが楽しみです。

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開けるまでが楽しい




コネタマ参加中: 年末年始に浪費したものは何?

福袋。

洋服のはネットで買ったけど、スカートのサイズだけちょっと大きかった。
女子中学生みたいにウェストで巻き巻きしながら穿いてるよ。
ははは。

アクセサリーのは、去年と違ってロングネックレスが入ってなくて寂しかった。
ヘアアクセサリーとイアリングは妹にあげちゃったしね。
結局、ピアスくらいしか使わなそう...。
そのピアスも今年は微妙なデザインだった。
ははは。

雑貨屋で買ったバッグ福袋は、毛糸で編んだバッグが大、中、小とデザイン違いで入ってた。
荷物がたくさん入りそうだし、可愛いから喜んだけど、私の荷物って重いから編み編みバッグだと持ち手が伸びちゃうんだよ~。
半分は妹行き。
ははは。

妹からも福袋に入ってたマフラーを貰ったよ。
彼女は気に入らなかったらしいけど、モロ私好みのマフラーだった。
ははは、良かったじゃん。

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映画(基本ネタバレ)レビュー

12月1月と観た映画6本が溜まってる。

書きたい事多すぎて書けない。
面白すぎて書きたいレビューと、つまんなすぎて書きたいレビュー。

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どちらかといえば魚派




コネタマ参加中: あなたはイヌ派、それともネコ派?

ネコはライバル。
しかも、たぶん、勝てない...。

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もしも生まれ変わったら

前世とか輪廻とか基本的に否定なのに心霊現象は信じてる。
宇宙人も否定なのに、年末の「TVタックル超常現象スペシャル」を見ないと年を越せない。
人間て矛盾してるなぁ。

そんな私が「もしも生まれ変わったら」というテーマで話すってのは、それ自体がファンタジーだと思う。
思いながらも友人との電話でそんな話になった。

最初は、「男がいい?女がいい?」だったけど、結局お互いに「自分がいい」という結論になった。
電話の相手と話すのは珍しく、仕事でとても疲れてるみたいだったけど、その結論にとても気をよくしたらしく、少し元気が出たようだった。
「自分が好きじゃなきゃ生きてけないよ」って言っていた。

深く賛成。

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新年のご挨拶

今年も更によろしくお願い申し上げます。

目標も目論見もいろいろありますよ。
鉄博へ行きたい、とか。
着物を着たい、とか。

流されてみたい、とか。



どこへ?

理性の及ぶ範囲で本能の赴くままに流されてみたいと思ってます。


ははは、意味分からん。

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