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ばななのなぞはまだなぞなのだぞ!

教えてもらった早口言葉が言えません。


「バナナの謎はまだ謎なのだぞ!」


「なのだぞ!」の「の」でつっかかる。
悔しいなぁ。
語感がカワイィだけに悔しさ倍増。


ところで、我が家にもあるバナナの謎。


「父がバナナダイエットにはまっている」


どこで覚えたんだか...。
既に一ヶ月ですが、効果があるのかどうか分かりません。
中肉中背ですから。
何を目指しているのか全く謎です。

おまけに私は、バナナの買出し係に任命されました。
一時のバナナ不足で夕方のスーパーではバナナが売り切れなので、通勤時に24時間営業のスーパーの前を通る私がバナナを買うんです。
もちろん朝に。


朝からバナナを買ってます。
親孝行ですか?

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映画版「特攻野郎Aチーム」

→→→「特攻野郎Aチーム」は2010年公開決定。

なかなかキャスト発表がされない映画版「特攻野郎Aチーム」。
映画化自体は決定してるようですが、監督の降板により公開が延びたようです。
オーウェン・ウィルソンとかマイク・タイソンだとか言われてたキャストもいろんな名前がでてるみたいです。

Peppard → Gibson

Schultz → Harrelson
Benedict → Bale
Mr → Tyrese

上の記事に名前の出てる俳優とオリジナルキャストを比べるとこんな感じ。
概ねいいんじゃないかと思うんで、早く撮影に入って欲しいです。

Peppard_2 → Brosnan
Benedict_2 → Eckhart

私的には、こういうのもアリと思うんですけどね。
どちらにしても楽しみです。

*写真は順番に
ジョージ・ペパードGeorge Peppard(「ティファニーで朝食を」など)
メル・ギブソンMel Gibson(「リーサル・ウェポン」など)
ドワイト・シュルツDwight Schultz(「スタートレック」など)
ウディ・ハレルソンWoody Harrelson(「スキャナー・ダークリー」など)
ダーク・ベネディクトDirk Benedict(「宇宙空母ギャラクティカ」など)
クリスチャン・ベールChristian Bale(「ダークナイト」など)
ミスター・T Mr. T,(「ロッキー3」など)
タイリース・ギブソンTyrese Gibson(「トランスフォーマー」など)
ピアース・ブロスナンPierce Brosnan(「007ゴールデンアイ」など)
アーロン・エッカートAaron Eckhart(「サンキュー・スモーキング」など)

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魚魚魚

須坂にある魚料理のお店。

お魚好きにはたまらないお店。

最初の頃はお刺身系の料理ばかり頼んでいたけど、最近は黒板の今日の料理をチェックして加熱系を頼んだりする。

今回は「真鯛のかしら揚げおろし定食」を頼んだ。
おろし煮とか揚げおろしとか、大根おろしとおだしって合うんだよね。

で、真鯛登場。
衣がしっかりとついていて、大根おろしがどん!とつまれて、だしがいい色してて美味しそう。
これは真剣につつかないと、という事で、割箸じゃ食べにくいんでmy箸を取り出す。

さぁ、ここからが勝負ですよ。
解体しながら、つつく!つつき出す!
写真なんか撮る暇ありませんよ。

食べ終わったお皿を見る感じでは、勝った気分です。
美味しかったしサイコー!

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秋の鏡池

Sany0159_4

山が鏡のように池に映るから鏡池というらしい。

晴れればもっと色がきれいなんだろうけど、ちょっと曇った感じも秋っぽくていい。
それほど寒くはなかったので、お弁当をもってくれば良かった。
きっと、美味しく食べられる。

空気が澄んでて気持ちよかった。

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アイアンマン

 *10月12日(日)に
 *グランドシネマズ7で
 *公式HP

楽しめた。

観る前は、超お金持ちで社長でボンボンで遊び人でヒーローって都合いい設定を、正直どうか?と思ってたんだけど、トニー(ロバート・ダウニー・Jr)はただの機械オタクだった。
最新兵器も最新生命維持装置もトニーにとっては同じ。
機械いじりが好きなんだ!って気持ちが分かるから、見てて楽しい。

秘書のMissペッパー(グウィネス・パルトロウ)も同じなんだろうなぁ。
彼女、超キレィ。

インセン博士(ショーン・トーブ)はトニーと同類の匂いがしたから、生きて帰れてたらいいパートナーになれたのに残念すぎる。
限られた環境で必要な装置を作っちゃうトニーとインセン博士は、カッコイィよなぁ。

友達になりたい...。

そういうとこばっか見てたので、ツッコミどころ満載のストーリーの方はあまり気にならなかった。
続編もあるらしいし。
また、トニーの機械オタクっぷりが見れるなら観るよ。

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ウォンテッド

 *10月11日(土)に
 *グランドシネマズ8で
 *公式HP

あまり興味が無かったんだけど、前に見逃した「ナイト・ウォッチ」のティムール・ベクマンベトフ監督作品ということで観にいってきた。
アンジェリーナ・ジョリー主演!みたいな宣伝されてたけど、主演はジェームズ・マカヴォイでしょう。

最初は気づかなかったけど、ウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)はナルニアのタムナスさんだった!
タムナスさんてば、出世しちゃって。
タムナスさんがおどおどした様子からだんだん調子に乗って落ち込んで、最後は本当に強くなるって過程の映画だった。

モーガン・フリーマンが久々に悪役。
表向きは織物工場だけど実はこれから重罪犯罪を犯す人間だけを殺す暗殺集団フラタニティのボスがスローン(モーガン・フリーマン)。
この"実はこれから"ってとこがポイント。
暗殺される人はまだ重罪犯罪は犯していない。

フラタニティはウェスリーをスカウトし、父(デヴィッド・オハラ)を殺したクロス(トーマス・クレッチマン)を殺させる為に暗殺者としての短期集中猛特訓をする。
ところが、実はクロスこそがウェスリーの父で、父の意思を引き継いで組織を潰す決意をするウェスリー。

何てったって重罪犯罪を犯す前の人間に暗殺指令を出してるのは、織機だったんだから。

元々フラタニティというのは、中世からヨーロッパに存在する社会的機能を持った連帯組織のことらしい。
スローンが率いるフラタニティは織物工場の職人たちが作った組織だから、ギルドに近いと思ったんだけど、ギルドは組合みたいなもんだから、営利目的じゃない慈善事業みたいな活動内容はフラタニティなのかもしれない。

でも、織機だよ!
クロスやフォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は信じてたけど、織機なんだよ!!

まぁ、ツッコミどころは満載だったんだけど、アクションは面白かった。
カーチェイスとか、電車の上での特訓とか、面白い!
理屈抜きで、目で見る映画って感じだった。

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パコと魔法の絵本

 *9月23日(火)に
 *グランドシネマズ1で
 *公式HP

ポニョじゃなくてパコを観る。

「下妻物語」や「嫌われ松子の一生」の中島哲也監督作品。
ファンタジーはそれほど好きじゃないけど、中島監督の場合には少々毒を含んでるので好き。

住んでる家は大きくて、お金はありそうだけど何をしてるのか分からない青年(加瀬亮)の家をある人物(阿部サダヲ)が訪ねてくる。
この家も登場する人たちも何時代で何をしてる人たちなのか分からないファンタジー要素に少し引く。

青年はその人に自分の父(加瀬亮)の叔父である大貫(役所広司)の話を聞くことになる。
「嫌われ松子の一生」でいえば笙(瑛太)のポジションが青年って感じ。

そして舞台は大貫が入院している病院へ。

本当にまるで舞台。
登場する人のファッションも動きもセリフ回しも全て舞台っぽい。
浅野先生(上川隆也)は特に。
後で知ったけど、原作になったのが「MIDSUMMER CAROL~ガマ王子VSザリガニ魔人~」というお芝居だった。

最初ちょっと引いたけど、話が続くと自分もその世界に入ってしまうので、思ったほど気にならなくなる。

大貫の口癖は、「お前が私のことを知ってるってだけで腹が立つ!」。
これ、思春期の頃に私も思ってました。
自意識過剰だったんですねぇ。

パコ(アヤカ・ウィルソン)は両親と一緒に自動車事故にあい、奇跡的に一人だけ生還。
事故のせいで事故前の記憶しかなく、その日の出来事は寝ると忘れてしまう。
だから、パコの頭の中はいつも事故前。
両親が死んだことは知らない。

そんなパコが大貫にぶたれた手の感触は忘れなかった。
「おじさん、昨日もパコのホッペに触った?」
その言葉に、大貫はパコの心に残る為に何かしようと考える。

それがパコの大好きな絵本を院内でみんなで協力して演じること。
舞台は病院全体、観客はパコ一人。
上演中はアニメと実写が入り混じり、それまで一部分しか語られなかった絵本のストーリーが繋がっていく。

主演のガマ王子は消防士の滝田(劇団ひとり)の予定が、自殺志願の元売れっ子子役の室町(妻夫木聡)を助ける為に怪我をしたので大貫が代役になる。
王子って年でもないと思うんだけど。
劇団ひとりには早く俳優に転向して欲しい。
役者じゃない時って気持ち悪いんだもん。
どよぴょんくんの記憶のせいだろうか。

どの辺からなのか分からないけど、後半はずっと泣いていた。
なんで涙が出るのか分かんなかったけど、涙が止まらなかった。

ずっと室町のファンだった看護師タマ子(土屋アンナ)とか、ヤクザの龍門寺(山内圭哉)と野猿のエピソードとか、滝田消防士としての使命とか、脇のエピソードの方がジーンとくる。
オカマの木之元(國村隼)の女装姿もだんだん違和感を感じなくなって、だんだんかわいく見えてくるし。

観終わった後は、やっぱりお芝居を観た後のような気分になった。

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ダークナイト

 *9月21日(日)に
 *シネマポイントで
 *公式HP

世間ではジョーカー演じるヒース・レジャーの怪演が話題だけど、敢えてアーロン・エッカート目当て。

冒頭の銀行強盗シーンで、ゴッサム・シティが普通のアメリカっぽい町になっちゃったなぁ、と思う。
もっと暗くて近代と近未来が一緒になったようなパラレルっぽいイメージだった。
設定がアメリカ国内だと、この作品を観るまで知らなかったけど、モデルがボストンというのもさっき知った。

銀行はマフィアがマネーロンダリングに使っていて、支店長(ウィリアム・フィクナー)も冷静にその筋の人っぽくショットガンで威嚇する。
でも、思ったよりあっさりと殺される。
ウィリアム・フィクナーだったので、もう少し出番があるかと思ったんだけど。
銀行強盗のシーンだけで、ジョーカー(ヒース・レジャー)の残酷さと狂気は十分伝わってくる。

ブルース(クリスチャン・ベール)は思ったよりお気楽だった。
前作の悩めるイメージとちょっと違う。
中国に乗り込む辺りは、スパイアクションみたいで楽しめる。
それにしてもどうやってラウ社長(チン・ハン)をアメリカに連れて来たんだろう。

デント(アーロン・エッカート)は、ぜーったい裏があると思ったのにちーっとも無い太陽のような人だった。
全然ゴッサム・シティに似合わない。
そういう意味でレイチェル(マギー・ギレンホール)とはお似合いだった。

マギー・ギレンホールより「バットマン・ビギンズ」のケイティ・ホームズのレイチェルの方がかわいかったなぁ。
だから、レイチェルが今回ブルースよりデントを選んだことは全然惜しくなかった。

ゴードン警部(ゲイリー・オールドマン)が途中死んじゃって悲しかったよぉ。
後で偽装だったって分かって良かった。

ただ、ブルースのあの自信はなんなのか?
自分の方が愛されてる自信があったから、デントに対して優しくなれたので、レイチェルの「デントと結婚する」という手紙をブルースが読んでいたなら、あの結末にはならなかったと思う。

デントはどうなんだろ。
死の間際のレイチェルは、デントに結婚したいと直接言ったけれど、デントは彼女を救えなかった後悔と喪失感に押しつぶされてしまう。
愛されてた実感があったなら、怒りの方向はジョーカーに向かうと思う。
そのジョーカーの詭弁に耳を傾けてしまったのは?

しょうがないとは思うけど、レイチェルはちょっと二股っぽかった。
レイチェルの手紙は執事のアルフレッド(マイケル・ケイン)が預かっていたけど、内容を知っていたので焼いてしまう。
誠によくできた執事で...。

ちょっとずつズレた3人の関係がこういう結果を招いたんだろうか。
悪に走ったデントの死は、正義の死ということになり、正義を貫こうとしたバットマン(クリスチャン・ベール)は悪人として警察に追われることを選ぶ。
全てはゴッサム・シティのために。

ジョージ・クルーニーが主演した強くて余裕のあるバットマンも好きだけど、今作は秀逸。

どの登場人物の心の中も深く描写していない。
なのに映画の世界へ飽きずに引き込ませてくれる。

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秋のシネマズ

2日続けてグランドシネマズ。

秋のグランドシネマズはハロウィン仕様。
階段には一段ずつにカボチャやコウモリが貼ってあった。
昨日は真っ白いパフォーマーがいたけど、何だったんだろ。

コンセッションの新メニューは、カレー味のポップコーン。
数量限定のせいか、エントランスにカレーの匂いはしなかった。

で、ショップでこんなの買っちゃった。

Jikkenset_2

湯川准教授の実験セット「ガウス加速器」。

この映画は観てないんだけど、こういうの好きなんだもん。

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ELNEST

一目惚れした。
このシャツに。
 ↓
 ↓
 ↓
El0261_br

ELNESTのTAWAF L/SのBROWNに。

もう着てるけどね。
ネットで一目惚れして、ネットで注文。
着るのもネット上...、ではなく生身の自分。

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超熟×かもめ食堂2008年秋篇

超熟×かもめ食堂コラボCM第4弾→→→超熟×映画「かもめ食堂」

今年の秋篇は、「森」篇と「イングリッシュマフィン」篇の2つ。

「森」篇は「きのことベーコンのソテー」と「ラクレットチーズ」を
「イングリッシュマフィン」篇はマフィンに挟む具をいろいろ紹介してます。

コロッケサンド以降、この「かもめ食堂」と超熟のコラボレシピは作ってないなぁ。
出来上がったコロッケが巨大だったんだもん。

CMで見るといつも美味しそうだから、食べたくなっちゃう。
また、作ってみようか...な。

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立川特産ウド

Udo

ウドのお菓子の詰め合わせ。

ウドって「ウドの大木」のウドだよね?!
と思いよく見たら、パッケージにはウドのイラスト入り。

中味は、
・ウドせんべい
・ウドあられ
・ウドようかん
のウド尽くしです。

立川市にある信濃屋さんの商品。

ウドって山菜のイメージだけど、なぜ立川?!
立川市は白ウドの産地なんだそうです。
私がよく食べるのは、山ウド。
長野県だからね~、ウドって言えば山の方って思うじゃん!

じゃぁ、なぜ信濃屋って名前?!
それは、分かりませんでした。

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サンマパーティー

→→→夜の公園サンマの煙 パトカー出動騒ぎ

公園で秋刀魚を焼きながらビールを飲んでいた大学生が、近所の人に「若者グループがたき火をしていて危ない」と通報されちゃった、ってニュースです。
ちょっと笑っちゃったけど、全員が秋刀魚を焼けないアパートに住んでたそうで、都会っぽいニュースだなぁ、と思ったわけです。

七輪で焼いた秋刀魚なんて私も食べたことないですけど、この時期の秋刀魚は何をしても美味しいですね。
私は、圧力鍋で煮込んで骨まで柔らかくしたのが好きです。

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歯科

それほど行く機会はないものの、歯医者は嫌いじゃない。
痛い思いはしてるんだけど。

どこが悪くて、どうしたらいいのか、今何をしてるのか、内科の病気に比べると分かりやすいからかもしれない。

ちっちゃいレントゲン写真とか、机の上に置いてあるファイルとかリーマとか呼ばれるものも好きなんだと思う。

針状の形態で神経の除去や汚染され壊死した組織の除去を行う。
形状によりKファイルとHファイルに分けられる。

ファイルってそういう道具みたいだ。
訳分からん。

先端についてるカラフルは名前の通り色とりどりで、特に惹かれる。
なんか基盤につける部品みたいで。

それらを見てるだけで楽しくなるんだなぁ。

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橋柱

Yomase


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夜間瀬川

ただ流れる音を聴いてただけ。
聴いてるだけで癒されたりする。

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密航するサルとか

日本ではサルが→→→寄港の貨物船にサル侵入 「海猿」が捕獲

ウラジオストックに向けて出港直前だった貨物船「フォレスター」の船内に、何故かニホンザルが侵入。
困った船側が「サルが迷い込んで逃げ回っており、出港できない」と海保に通報。
サルは船内を船員に追われ、海保に追われ、最終的に通報から1時間半後に捕まった。

どうして船に乗りたくなっちゃったんだろうね。
見知らぬ世界に行きたくなったのかな?

「"本家"は鍛え方が違います。ただ、こんな密航者は初めて。」
「前代未聞の捕物だったが、サルはサルでもわれわれは訓練しているサルですから。」

海保のコメント面白いじゃん。

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無銭飲食のクマとか

昨日からニュースで取り上げられてる「ドアを開けるクマ」。
ニュースによってはファーストフード店とかサンドウィッチ店とか言われてるけど、サンドウィッチのチェーン店「サブウェイ」での出来事みたい。
場所は、カナダのキティマット。
キティマットというのは、カナダ北太平洋岸の自然が豊かな小さな町で、大型の鮭が遡上する川が流れてるので釣りの世界では有名なとこらしい。

鮭が豊富な地域のクマがなぜサンドウィッチを?

などと考え出すと世界規模の異常気象って地球環境問題に発展しそう。

環境問題も大事だけど、それよりドアを押して開けてるんじゃなくて、引くドアを開けて入ってきてるってとこが器用というか、礼儀正しいというか、素晴らしいというか、恐ろしいというか。
そこんとこに目を奪われてカワイィ♪なんてフザケたことを言ってしまいそうになる。
でも、よく考えたら食い逃げじゃんねぇ。
そこまでやるなら代金代わりに鮭の一匹でも置いていってもらいたいけど。

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千年ケフィア

「ヨーグルト。 いいえ、ケフィアです。」のCMで有名なやずやの千年ケフィア。
昔、「1000年女王」ってアニメがあったよね、と必ず思ってしまう。

ケフィアとは、乳酸菌と酵母が共生する発酵乳なんだそうです。
って言われても何のことやら。

やずやはそれをカプセルにしたそうで、要はサプリです。
やずやのCMは、香醋もケフィアもとっても美味しそうなのに、カプセルにしたらダメじゃん、と思わなくもない。

ところでケフィアって、ヨーグルトきのこに似てませんか?
だいぶ昔、ヨーグルトきのこが流行った時に種菌を貰ってしばらく食してたんですが、手入れが面倒で挫折しました。

そんな我が家は、ちょっと前に流行ったカスピ海ヨーグルトを食してます。
カスピ海ヨーグルトは手入れが簡単なんだもん。

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明るいナショナル

Matusita

今日、10月1日から、松下電器産業株式会社がパナソニック株式会社なった。
うちの電化製品は松下製が多いけど、使う方としてはどっちだっていい。

一番気になるのは、ナショナル劇場がどうなってしまうのか。
うちの家族は時代劇好きなので、月曜日の8時に「あっかっる~いナッショッナ~ル♪」を聞かないと一週間が始まらない。

「あんどーなつ」の最終回の次作予告ではパナソニック ドラマシアターになっていた。
第一作目は「水戸黄門」。
パナソニック劇場で何ら問題はないと思われるが...。

「あっかっる~いナッショッナ~ル♪」はどんな歌に変わるんだろう。
レゲエとか?

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